Pearl 80周年記念 SNSキャンペーン「My Pearl Story」
Pearl 80周年を記念して、スペシャルGiveawayキャンペーン 「My Pearl Story」 を開催します。
Pearlとの大切な思い出、忘れられない演奏やライブ、音楽人生をともに歩んできたPearlのドラムとのエピソードなど、あなたとPearlのストーリーをぜひお聞かせください。
ご参加いただいた方の中から、素敵なストーリーをお寄せいただいた方への特別賞や、Pearl 80周年記念アイテムをご用意しています。
キャンペーンの詳細・応募方法については、下記のキャンペーンページをご覧ください。
▶ “My Pearl Story”詳細はこちらから
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My Pearl Story - Calvin Rodgers
※以下はCalvin Rodgers(カルヴィン・ロジャース)本人から寄せられたストーリーを日本語に翻訳したものです。 なぜPearl? 子どもの頃、僕は自分のドラムセットを持っていませんでした。当時、Guitar Centerのドラム売り場は、僕にとって夢のような場所でした。店のウィンドウには、ライザーの上にPearlのドラムセットが飾られていました。夜、お店が閉まったあとに車でその前を通ると、ガラス越しにライトアップされたドラムが見えました。僕はそのドラムを演奏することを、何度も何度も夢見ていました。 そして、そのキットを実際に演奏する機会が訪れました。それはMMXでした。僕はいつもこう言っていました。「いつか大きな仕事をするようになったら、お金を貯めてPearl MMXを買うんだ。」 初めてのPearlキットは?運命というべきか、両親が僕にドラムセットを買うことを決めたとき、向かったのはまさにそのGuitar Centerでした。1986年、僕が8歳のときです。父は、僕がウィンドウに飾られていたPearlのキットを大好きだったことを知っていたので、Pearl Exportを選んでくれました。 それから何年もの間、僕はそのキットを毎日演奏しました。初めてのアルバムをレコーディングしたのも、そのキットでした。 お気に入りのPearl製品は?Pearlが作るものはすべて大好きです。スネア、ハードウェア、パーカッションなど、それぞれ別のブランドを探す必要がないところも気に入っています。 とはいえ、もしお気に入りをひとつだけ選ぶとしたら、おそらくSENSITONE HERITAGE ALLOY BLACK/BRASS SNARE DRUMですね。 Original Story (English)※以下にCalvin Rodgers本人から寄せられたオリジナルのストーリーを掲載しています。 WHY PEARL?WHEN I WAS A YOUNG KID, I DIDN’T OWN A DRUMKIT.At that time, the Guitar Center’s drum departments were like a dream. There was a Pearl Drumkit on a riser, sitting in the window. At night when they’d close, you could drive past that store, and the see the drums all lit up through the glass window. I dreamed and dreamed about playing those drums. I got a chance to play that kit - it was an MMX. I always said whenever I get a big gig,I’M GONNA SAVE MY MONEY AND BUY MYSELF A PEARL MMX. FIRST PEARL KIT?As fate would have it, my parents went to that same Guitar Center, when they decided to purchase me a kit. It was 1986, and i was 8yrs old. My dad knew I loved that Pearl kit in the window, so he decided on the Pearl Export. I played that kit everyday, for years.I RECORDED MY FIRST ALBUM ON THAT KIT AS WELL. FAVORITE PEARL GEAR?I love EVERYTHING Pearl makes…I love the fact that I don’t have to seek out different brands for snares, and hardware, and percussion...That being said, if i had to say there was one piece of gear that was my favorite, I’d probably have to say the SENSITONE HERITAGE ALLOY BLACK/BRASS SNARE DRUM.
My Pearl Story - Miguel Lamas
※以下はMiguel Lamas(ミゲル・ラマス)本人から寄せられたストーリーを日本語に翻訳したものです。 僕が正式にドラムを始めたのは4歳のときですが、それより前の1994〜95年頃には、すでに叔父が持っていた古い黒のPearl Exportを叩いていました。つまり、Pearlは僕が人生で初めて演奏したドラムなんです。 両親に連れられて叔父の家へ行ったときのことを、今でも覚えています。僕はいつも真っ先に彼のスタジオへ行って、一日中ドラムを叩いていたいと思っていました。 そして6歳のとき、初めて音楽教室に通い、初めてライブで演奏しました。そのときのドラムセットもPearl Exportで、今度はマルーンカラーでした。タムは当時の僕よりも大きくて(12”、13”、16”)、ドラムセットの後ろに座ると僕の姿がほとんど見えないほどでした。でも、あのときの僕は世界で一番幸せな子どもだったことを覚えています。 Dennis Chambersが大きなPearlのドラムセットを演奏しているVHSを観ていたことも覚えています。そして、あの黄色いキットが登場したときには、完全に心を奪われました。あのドラムの美しさとサウンドといったら!学校では先生の話もほとんど耳に入らないくらい、そのキットのことばかり考えていて、数学のノートにその絵を描いていました……。 そして2015年、僕は正式にPearlと契約しました。Pearlアーティストとして初めて演奏したのは、スペイン・セビリアで開催されたTamTam DrumFestでした。美しい赤のReference Seriesで演奏を楽しみ、ステージを降りると、そこにはDennis Chambersがいたんです!彼もそのフェスティバルに出演していたのですが、その瞬間まで僕はそのことにまったく気づいていませんでした。 その夜はずっと一緒に、人生やドラムについて語り合いました。今でも、僕の人生で最高の瞬間のひとつとして覚えています。そして今、毎日Pearlを演奏できる喜びと幸せを感じています。その楽しさは、子どもの頃とまったく変わっていません。ライブ会場へ行って、ステージにPearlのドラムセットがあるのを見ると、「すべてうまくいく」と思えるんです! 現在はさまざまなPearlのシリーズを使用していますが、どのシリーズも、あらゆるスタイルやシチュエーションで完璧に応えてくれます。僕が特に好きなことのひとつは、世界中を旅しながら、さまざまなPearlのドラムセットを演奏する機会に恵まれることです。いろいろな天候や湿度、気温などの環境にさらされてきたドラムでも、不思議なことに、いつも素晴らしいサウンドがして、それぞれに何か特別なものを感じるんです! 世界最高のブランドとともに、本当に長い道のりを歩んできました。そして、僕たちにはこれから一緒に書いていくページが、まだまだたくさん残っています。 Pearl、80周年おめでとう!その歴史の一部にならせてくれて、ありがとう。— Miguel Lamas Original Story (English)※以下にMiguel Lamas本人から寄せられたオリジナルのストーリーを掲載しています。 I officially started playing drums at the age of 4, but even before that, around 1994–95, I was already hitting my uncle’s old black Pearl Export kit. SO PEARL WERE THE FIRST DRUMS I EVER PLAYED IN MY LIFE. I still remember when my parents used to take me to his place… I always wanted to go straight to his studio and spend the whole day playing. Then, at the age of 6, I went to my first music school and did my first live performance. The drum kit was another Pearl Export, this time in maroon. The toms were bigger than me (12”, 13”, 16”), and you could barely see me behind the kit, BUT I REMEMBER BEING THE HAPPIEST KID IN THE WHOLE WORLD. I also remember watching VHS tapes of Dennis Chambers playing those amazing big Pearl kits. Then the yellow kit came out, and it completely blew me away. The beauty and the sound of those drums, man! At school, I barely paid attention to the teacher because I was always dreaming about that kit and drawing it in my maths books… I OFFICIALLY SIGNED WITH PEARL IN 2015, and my first performance as a Pearl endorser was at TamTam DrumFest in Seville, Spain. I was doing my performance, enjoying a beautiful red Reference Series kit, and when I came off stage, Dennis Chambers was there! He was also playing at the festival, but I hadn’t even realized it until that moment. We spent the whole night talking about life and drums, and I still remember it as one of the best moments of my life. Today, I have the joy and privilege of playing Pearl every single day, and I still enjoy it just as much as I did when I was a kid. WHEN YOU GO TO A CONCERT AND SEE A PEARL KIT ON STAGE, YOU JUST KNOW EVERYTHING IS GOING TO WORK! Nowadays, I use different Pearl series, and every one of them works perfectly across all kinds of styles and situations. One of my favorite things is traveling around the world and getting the chance to play different Pearl kits that have been exposed to all kinds of weather conditions, humidity, temperatures… and somehow, they always sound great and have something special about them!IT’S BEEN A LONG JOURNEY TOGETHER WITH THE BEST BRAND IN THE WORLD, AND WE STILL HAVE A LOT OF PAGES LEFT TO WRITE TOGETHER.HAPPY 80TH ANNIVERSARY, PEARL!THANK YOU FOR LETTING ME BE PART OF YOUR HISTORY.
Pearl Drums 80th Anniversary Fest. Day3 ボーカリスト中山栄嗣氏出演のお知らせ
10月17日(土)Day3「Pearl Global Drum Summit」にて、Pearl 80周年記念公式ソングのボーカリストとして中山栄嗣氏の出演が決定いたしました。 数々のアーティストのコーラスやライブサポートで活躍する中山氏が、80周年を記念して制作されたPearl公式ソングを豪華ミュージシャンとともにライブで披露します。ぜひご期待ください。 中山栄嗣:https://www.instagram.com/eijinakayama_official80周年オフィシャルイベント Pearl Drums 80th Anniversary:https://pearldrum.com/ja/80th
パール・アダムスインターナショナルアーティスト 加藤訓子さん 9月公演のお知らせ
打楽器の響きで出会う、スティーヴ・ライヒの世界。パール・アダムス インターナショナルアーティストの加藤訓子氏がプロデュースする「inc. percussion days 2026 in Kanagawa」が、9月10日~12日に開催されます。9月10・11日は、次世代を担う打楽器奏者たちが集い、オーディションやセッション、リハーサルを通して音楽を深める2日間。そして最終日の9月12日には、スティーヴ・ライヒの作品で一日を彩る特別プログラム「ALL DAY REICH」が繰り広げられます。繰り返すリズムが生み出す繊細な変化と、幾重にも重なる響きの躍動感。ライヒの名曲を通して、打楽器の豊かな表現力を存分に味わえる機会です。加藤氏と打楽器奏者たちが届ける、音楽との新たな出会いをぜひ会場でお楽しみください。 プログラムSTEVE REICH(スティーヴ・ライヒ)作曲MALLET QUARTET (2009)マレット・カルテットMARIMBA PHASE (1967)マリンバ・フェイズ (ピアノ・フェイズ マリンバ版)NAGOYA MARIMBAS (1994)ナゴヤ・マリンバズCLAPPING MUSIC (1972)クラッピング・ミュージックMUSIC FOR PIECES OF WOOD (1973)木片の音楽DRUMMING PART I. (1970-71)ドラミング・パート I.他 出演HARUKA AOYAGI, AIKA UMEZU, KARIN TOZAKI, CHIHIRO FURUYA, MISAKI MATSUNO青栁はる夏・梅津愛華・戸崎可梨・古屋千尋・松野弥咲、他 日時2026年9月12日(土曜日)15時00分開演(14時30分開場) 会場かながわアートホール 神奈川県横浜市保土ケ谷区花見台4−2 チケット料金自由席一般 ¥2,000円高校生以下 ¥1,000円チケット購入チケット予約フォームhttps://teket.jp/314/76884 お問合せkuniko kato arts project電話 080-5075-5038メール inc@kuniko-kato.net みなさまこの機会にお誘い合わせのうえ、ぜひ足をお運びください!
Pearl Drums 80th Anniversary Fest. Day3 見どころ紹介
世界で活躍するドラマーたちが集結。世代も国境もジャンルも越え、異なる音楽のバックグラウンドを持つドラマーたちのサウンドが交わる、Pearl 80周年ならではのスペシャルステージ。 ゴスペル・シーンの第一線を走り続け、R&B、ポップなど幅広いフィールドで活躍する世界的ドラマー Calvin Rodgers(カルヴィン・ロジャース)。本場アメリカのゴスペル・シーンを牽引してきた彼の圧倒的なテクニックと強靭なグルーヴ、エモーショナルなプレイを日本で生で体感できる貴重な機会です。さらにShane Gaalaas、TOSHI NAGAI、小笠原拓海、田浦 楽ら、国内外の第一線で活躍するドラマー/ミュージシャンが集結します。 幕開けを飾るのは、ドラム&マーチングが融合する迫力のアンサンブル。そこからソロパフォーマンス、楽曲演奏、トーク / Q&A、そして、このメンバーだからこそ実現するドラムバトルまで、多彩なステージをお届けします。 フィナーレは、出演者が一堂に会するスペシャルセッション!異なるルーツ、スタイルを持つプレイヤーたちの音がぶつかり合い、Pearl 80周年のステージでサウンドがひとつになります。ドラマーはもちろん、音楽を愛するすべての方に、ぜひ会場で体感してほしいスペシャルイベントです。 ▶︎ チケット好評発売中!https://www.cittaworks.com/event/pearl-drums-80th/▶︎ Pearl Drums 80th Anniversary Fest. 詳しくはこちらhttps://pearldrum.com/ja/80th ▶︎出演者プロフィールCalvin Rodgers(カルヴィン・ロジャース)アメリカ・シカゴの音楽一家に生まれ、幼い頃からドラムに情熱を注いできたCalvin Rodgers(カルヴィン・ロジャース)。優れたミュージシャンである父のもとで演奏の基礎を学び、地元のゴスペルシーンにおいて、Ricky Dillardと活動しながら実力を磨いた。その後、Ramsey Lewis主宰の「Jazz Mentors」プログラムに参加、さらなる研鑽を積み、実力派グループUrban Knightsへの参加を経て、グラミー賞受賞アーティストR. Kellyのツアーにも参加した。その後は自身のルーツであるゴスペルへと回帰し、Fred Hammondのミュージック・ディレクターを務めるほか、楽曲制作や共同プロデューサーとしても活躍。20年以上にわたるキャリアの中で、Aretha Franklin、Kirk Franklin、The Isley Brothers、Beyoncé、Kelly Rowland、Michelle Williams、Chaka Khan、Fred Hammond、Yolanda Adams、John P. Keeなど、数多くのトップアーティストと共演・ツアーを重ねてきた。これまでに200作を超えるアルバム制作に参加。現在もツアーミュージシャンとして活躍する一方で、牧師、教育者としての活動に加え、後進の育成にも力を注ぐなど、幅広い活動を続けている。
チケット7月25日(土) 正午~先行受付開始! Pearl Drums 80th Anniversary Fest. 開催決定
2026.10.15 (Thu) ~ 18 (Sun) at CLUB CITTA’80 周年を迎えたPearlが放つ、熱狂の4DAYS。 世代もシーンも越えてアーティストが集結し、多彩なパフォーマンスが繰り広げられる4 日間。会場には製品展示や歴史コーナー、試打スペースも展開し、CLUB CITTA’ 全館が“Pearl の世界” に。 Pearl Drums 80th Anniversary Fest. at CLUB CITTA’“Together We Shine” 詳細、チケット販売はこちらチッターワークス様ウェブサイトhttps://www.cittaworks.com/event/pearl-drums-80th/ ※ご注意イベントにより販売方法が異なりますのでご購入希望の方はご注意ください。Day1. Opening Night Special Live~ 、Day4 Final Day Special Event~ は先行受付〜抽選です。Day2. Shane Gaalaas~は先着順の販売となります。Day3. Pearl Global Drum Summit~ は後日発表。今回の先行受付や販売はございません。後日発表をお待ちください。ご希望のイベントによって、お間違いが無いようアクセスお願いいたします。「Pearl Drums 80th Anniversary Fest.」10.15 (木)Day 1 : Opening Night Special Live ストレイテナー/Kroi=先行抽選受付開始(ぴあ 抽選制)10.16 (金)Day 2 : Shane Gaalaas Special Live PerformanceGuest:Sam Pomanti(Keyboard)/ Kid’z(MY FIRST STORY)=7/25より発売開始。先着順となります。(ぴあ 先着制)10.17 (土)Day 3 : Pearl Global Drum Summit feat. Omar Hakim and Shane GaalaasGuest: TOSHI NAGAI, 小笠原拓海, 田浦 楽, and more...=こちらは7/25は発売、先行受付ともにありません。決定次第再度告知いたします。10.18 (日) Day 4 : Final Day Special Event feat. yukihiro (L’Arc-en-Ciel)=先行抽選受付開始(ぴあ 抽選制)
島村楽器 & Pearl presents 葵 スペシャルドラムセミナーツアー 2026 開催決定!
島村楽器 & Pearl presents 葵 スペシャルドラムセミナーツアー 2026 開催決定! (7.30更新/広島パルコ店の情報を更新しました!) 2025年秋に島村楽器八王子オクトーレ店にて開催した大好評のドラムセミナーのコンパクトツアーが決定! SNSで注目を浴び、現在ドラムプレイに加え、DJパフォーマー・DDJ(Drum Disc Jockey)としても活動している葵氏を迎え、ドラムパフォーマンスはもちろん、演奏方法や楽器の選び方などドラムに関する様々な疑問にお応え頂きます。普段なかなか聞くことのできないドラム情報満載のイベントとなりますので、ご興味ある方は是非ご参加下さい! イベント詳細および参加お申込みについては島村楽器MyDRUMS 「X」公式アカウント、島村楽器各店ホームページにて随時告知します。 ▶島村楽器開催スケジュール6/21 (日) 金沢フォーラス店 :金沢フォーラス店開催の詳細はこちら7/12 (日) イオンレイクタウン店 :イオンレイクタウン店開催の詳細はこちら8/1 (土) 横浜ビブレ店 :横浜ビブレ店開催の詳細はこちら8/23(日) 広島パルコ店 :広島パルコ店の詳細はこちら 参加チケット: ¥4,400円(税込)※本イベントは、島村楽器アプリ会員割引の対象外です。 葵(あおい)=プロフィール= 当時テレビで頻繁に取り上げられていた天才キッズブームに感化され、自分も何かしらの天才キッズになってやろうと思い立ち、8歳からドラムレッスンに通い始める。ドラマーとしての高みを目指して音楽専門学校のドラムコースへ進学し、将来に向けたステージパフォーマンスも習得すべく、学校内外でのライブ活動をスタート。 2019年にTwitterへ投稿したドラムプレイ動画が突如“3000いいね”を超えたことをきっかけに、YouTubeとTikTokを軸にコンスタントに「叩いてみた動画」投稿を始めたところ、ドラムテクニックが話題を呼びフォロワーが急増。2020年発行の「リズム&ドラム・マガジン」に「SNSで注目のドラマー」として掲載された後に参加した、2021年の同誌・誌上ドラムコンテストにて審査員特別賞を受賞したことで、一貫して磨き続けた技術面に更に注目が集まり、老舗ドラムメーカー「Pearl」の公式アーティストに採用される。その後も着実にTikTokを中心にドラマーとしての存在感を示し続け、海外からのアクセスも日に日に増加。 2022年には映画「ONE PIECE FILM RED」メインキャラクター・ウタのバンドメンバーとして、『2022 FNS歌謡祭 夏』のワンピース スペシャルコラボ企画に出演するなどSNSにとどまらない活動を開始。2023年からはドラム生演奏&DJパフォーマー・DDJ(Drum Disc Jockey)としても、ライブイベント等での活動を本格化させる。2026年 「ミーマイナー」 に正式加入。 https://aoi-blue-jp.com/
shuji プロデュース“マスターワークス”スネアドラム 受注販売開始。
Janne Da Arcのドラマーとして活躍し、その後もフリーのドラマーとして、DAMIJAW、KAMIJO、ゴールデンボンバー、wyse等、数々の大物アーティストと競演し、国内屈指のロックドラマーとしてその存在感を放ち続けているshuji氏によるプロデューススネアドラムが遂に登場! カスタムモデル“Masterworks”をフル活用し、shuji氏のトレードマーク的存在である“ファイヤーパターングラフィック”を施し、自身が求めるサウンドとなるようカスタマイズした至極の2台。 この度、このスネアドラムをお披露目したドラムセミナーの主催店=島村楽器大宮店にて特別オーダーを受付させて頂きます。 ★shujiコメント:「今回のスネアドラムのこだわりとしては、シェル内面に 「ファイバーグラス」 を貼った事です!こちらは、温度・湿度でコンディションが変わるのを抑えてくれる効果を期待して貼っていますが、今まで使っていたスネアにも貼っていたので効果は実証済みです!外観は 両タイプとも全く同じですが、キャラクターは変わるので、ライブ会場やレコーディングスタジオと相性の良い方をチョイスして、今後大活躍してくれると思います!」 ▶ No.1 Even Ply - 20ply wood Snare Drum2026/ 4 / 1より受注開始! 既存のモデル“Reference One 20ply wood”スネアをベースにシェルの厚みをアレンジし、内面にはshujiスネアに欠かせないファイバーグラスを装備した、オールマイティに使えるパワフルなモデル。Reference One 20ply wood Snare Drum詳細 ★shujiコメント:「今まで使っていたメイプル10プライの約1.5倍の厚みがあるメイプル&バーチシェル+ファイバーグラスのシェル。叩いた瞬間、まず音圧の凄さにビックリしました!そして今までのスネアよりもカラートーンヘッドとの相性も良いのか、非常に抜けの良いサウンドを奏でてくれます。装着するヘッドによって音の変化はあると思いますが、ロックからポップスまで幅広いジャンルに対応できるスネアに仕上がってます!」 No.1 Even Ply - 20ply wood Snare Drum品番 :MWC1450S20 #BN7 <spec>Shell : Outer: 14ply Thin Maple(12.6mm) / Inner : 6ply Thin Birch (5.4mmm) w/Fiberglass CrossBearing Edge : Standard 45°Hoops : MasterCast / 10TensionSnare : UltraSound C Type (SN-1420C)Strainer : Glide-Lock (SR-1000)Lugs : Single Swivel Lugs(STL-100)Parts Finish : Black NickelDrum Heads : Remo Power Stroke 77 Color Tone #Blue (Batter Side) *但し2027年以降は、Remo Coated Ambassadorとなります。 ▶ No.2 Regular Ply - 10ply wood Snare Drum 2026 / 4 / 1より受注開始! 今迄所有の“メイプル”スネアドラムの“バーチ”バージョン。存在感のあるブライトなサウンドが特徴。 ★shujiコメント:「今までのメイプル10プライスネアと同じ厚さで"バーチ材"を採用してみましたが、今までのスネアの音よりも明るい音が鳴って存在感が増しています!こちらも音抜けはNo:1 同様に良い感じに仕上がっています。」 No.2 Regular Ply - 10ply wood Snare Drum品番 :MWC1450S #BN3 <spec>Shell : 10ply(12.5mm) Birch w/Fiberglass CrossBearing Edge : Standard 45°Hoops : MasterCast / 10TensionSnare : UltraSound C Type (SN-1420C)Strainer : Glide-Lock (SR-1000)Lugs : Single Swivel Lugs(STL-100)Parts Finish : Black NickelDrum Heads : Remo Power Stroke 77 Color Tone #Blue (Batter Side) *但し2027年以降は、Remo Coated Ambassadorとなります。 ▶FEATURES(No,1、No,2 共通)●Glide-Lock Strainerスナッピーの“ON”の状態を完璧にロックするメカニズムを搭載したストレイナー。テンションの微調整はバット部のノブで行なえ、同時に演奏中の緩みを防ぐシステム。また内部のカムにより、動作は極めて静かでスムーズに。 ●Single Swivel Lugsラグナットが可動(スィーベル)タイプのラグを装備し、テンションボルトをフープ接地面と同じ角度(垂直方向)にやさしく受け止めて、ボルトの回転の際に限りなく不要な抵抗を軽減させる効果を発揮するラグ。ほかのタイプのラグと比べても最も軽量で、そのうえシェルとの接地面が小さく、ドラムの鳴りを最大限に引き出す。 ●MasterCast Hoopsサウンドを引き締め、シェルの特性をよりフォーカスさせるダイカスト製のフープ。 販売店お問合せ先:島村楽器大宮店 担当:羽鳥TEL:048-658-5260https://www.shimamura.co.jp/shop/ohmiya/ ※島村楽器の商品ページは下記https://www.shimamura.co.jp/shop/ohmiya/article/product/20260323/14921