Concert Stick

Concert Accessories

Concert Stick

Left

Concert Accessories

Concert Stick

打楽器に精通したスペシャリストの奏者をアドヴァイザーに迎え、使いやすさと豊かな表現力を細部にまで追求し完成した、コンサートスティック。吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められるダイナミックな音楽表現に対応することができる、様々なタイプのスティックをラインナップしました。

FacebookTwitterLINE

パールコンサートスティック 501K

Model Number

501K

菅原淳氏(元読売日本交響楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することがでます。

硬く、重量のあるカタロックス材をやや短めのサイズに設定し、ストレートなタッチと繊細なスティックコントロールを実現。また、ティアドロップ(涙)型のチップにより、様々なボリュームレンジで多彩な音色を発揮。

パールコンサートスティック 501C

Model Number

501C

菅原淳氏(元読売日本交響楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することがでます。

バーチ材を薄くスライスし、特殊樹脂で貼り合わせた素材(コンプライト)により、適度な重量感と掌にフィットする質感、そして優れた耐久性を実現。また、ティアドロップ型チップを採用し、豊かな表現力を発揮。

パールコンサートスティック 502H

Model Number

502H

菅原淳氏(元読売日本交響楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することがでます。

やや細めのヒッコリー材に大きめの三角型チップを採用し、様々なニュアンスを的確に表現。とりわけ小音量での音色コントロール性に優れ、明瞭なツブ立ちと軽快なリバウンドが特徴のモデル。

パールコンサートスティック 503H

Model Number

503H

菅原淳氏(元読売日本交響楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することがでます。

やや太めのヒッコリー材に大きめの三角型チップを備え、デリケートな音色変化に適応しつつ、迫力のあるパワー感も発揮。芯のある強めの打感が特徴で、マーチやフィールドドラムにも対応したモデル。

パールコンサートスティック 504H

Model Number

504H

平尾信幸氏(神奈川フィルハーモニー管弦楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することができます。
スネアドラムの基本奏法やトラディショナルなルーディメントのマスターに不可欠な、正しいグリップやリバウンド感覚を 自然に身に付けることができる、伝統的かつ独特なショルダー形状のモデル。

 

パールコンサートスティック 505H

Model Number

505H

握りやすく、細めのテーパー設計で、ピュアなツブ立ちと、コントロールしやすいチップ形状が特徴のモデル。きれいにスナッピーを響かせ、スネアドラムの演奏を際立たせます。
 

パールコンサートスティック 506H

Model Number

506H

安藤 芳広氏(東京都交響楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することがでます。

全体的に長めの設計で、芯があり、ダイナミクスに優れたモデル。重心をヘッド側にすることで自然に鳴らしやすく、重さを活かしてスピード感をつけられ、ドラムセットやマルチパーカッションなど多彩な用途。

パールコンサートスティック 507H

Model Number

507H

安藤 芳広氏(東京都交響楽団)を開発アドバイザーに迎え、完成したコンサートスティックです。使いやすさと豊かな表現力を追求し、とりわけ吹奏楽やオーケストラの打楽器に求められる、ダイナミックな音楽表現に対応することがでます。

やや太めでグリップ感があり、バランスのとれたテーパーとチップ形状は、吹奏楽での繊細さと力強さを幅広くカバー。安定感に優れ、オーケストラでの弱奏にも最適。