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いま蘇るPearl Drums 60周年アニバーサリーの貴重映像集!(第二弾)

いま蘇るPearl Drums 60周年アニバーサリーの貴重映像集!(第二弾)。 2006年、パールドラマーが結集して開催された60周年アニバーサリーイベントは振り返ること16年前。 クラブチッタ川崎の映像公開(第一弾)に続き、SHIBUYA-AXで行われた伝説のライヴイベントの模様が、貴重なドラムソロシーンと熱いライヴ映像を織り交ぜ蘇るダイジェスト貴重映像(第二弾)の公開が決定。 パール楽器YouTubeチャンネルとオフィシャルツイッターで展開されるドラマー垂涎のスペシャル企画に、ご期待ください。 いま蘇るPearl Drums 60周年アニバーサリーの貴重映像集! (第一弾~第二弾 再生リスト) https://youtube.com/playlist?list=PLORyXxlX0qWMalq1RlOee3-NfWmllaGsL いま蘇るPearl Drums 60周年アニバーサリーの貴重映像集!(第一弾)。 パールが創業60周年を迎えた2006年、5月26日に川崎クラブチッタで繰り広げられた「OPENING JAM」を皮切りに、5月30日~6月4日に渡って5日連続となる「SUPER LiVE at SHIBUYA-AX」が行われた。 貴重なライヴ動画と共にドラムマガジンによる当時の画像やライブレポートも再掲載! ▶~いま蘇るPearl Drums 60周年アニバーサリーの貴重映像~ 1,イアンペイス/ イアンからパールドラマーに向けた最新のメッセージが届きました。必見! https://www.youtube.com/watch?v=0yVPIjHAdes 2,つのだ☆ひろ ×富田京子 × 五十嵐公太 / 当時を振り返る最新のコメント動画も! https://www.youtube.com/watch?v=1zdOQs3VQ0s 3,TOSHI NAGAI × 真矢 × Sakura / 三者三様!!アグレッシヴなドラムシーンを一挙公開! https://www.youtube.com/watch?v=pNGoDJq4yTo 4,宮脇JOE知史 × 角田美喜 × 樋口宗孝 ×Tetsu × 大久保 太  / 10台のキットがステージ上に並び繰り広げられた圧巻のドラムセッション! https://www.youtube.com/watch?v=GyEfoQflH-k 5,TOSHI NAGAI / Sakura / 一瞬も目を離せない白熱のプレイ! https://www.youtube.com/watch?v=KX52qbA7AQE 6,宮脇JOE知史×Gene Jackson×角田美喜×高橋まこと / 個性溢れるドラムソロシーンの数々! https://www.youtube.com/watch?v=Ro3ODugjz_Y 7,真矢 / 五十嵐 公太 / 名ドラマーのDrソロを堪能してください! https://www.youtube.com/watch?v=9x3xeRFNlgg 8,樋口宗孝 ~いま蘇るPearl Drums 60周年アニバーサリーの貴重映像~(8/8)最終回 創立記念日特集のラストは樋口宗孝さん。エキサイティングなドラムソロからエンディングシーンで完結。そしてパールドラムスは新たな未来へ。 CELEBRATING OUR PAST, INNOVATING OUR FUTURE https://www.youtube.com/watch?v=pVP6BysIlxg ▶ドラムマガジンによる当時のライブレポートはこちら(再掲載) https://drumsmagazine.jp/player/archive-report-pearl-60th-anniversary/ ▶BARKS NEWSに掲載されました! <Pearl Drums 60th Anniversary>貴重映像に、アジカン、10-FEET、ストレイテナーなど10組 https://www.barks.jp/news/?id=1000222018


Tags: pearl60th
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e/MERGE プリセットキット一覧

e/MERGEの工場出荷時に入っている、35種類のプリセットキットのご紹介です。 これらを組み合わせてユーザー自身のオリジナルキットをつくることもできます。 それぞれパールアーティストによるデモンストレーション動画もあわせてごらんください。 NATURAL 録音された後に加工されていない生ドラムの音色 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 Legacy Pearlのスタンダードである、メイプル6プライのMastersシリーズのタム&キックと、口径15インチのSensiToneマホガニースネアを組合わせたキット。幅広い音楽ジャンルにおすすめできます。 TOSHI NAGAI https://youtu.be/viL_tn9MduY 2 Blu Note Referenceシリーズのタム&キックをハイピッチにしてバーチのMastersスネアと組合わせました。厚いシェルのタム&キックの存在感とノーミュートのスネアの心地よい倍音がブレンドされたキットです。 力武 誠 https://youtu.be/DuzznOEMDHg 3 Crystal Clear アクリルシェルのCrystal Beatシリーズのタム&キックをローピッチにチューニング。無機質なプラスチックシェルの倍音感とSensiToneブラススネアのオープンさが絶妙に合わさったキットです。 夏芽 https://youtu.be/7fopDHRV0tM 4 Studio Reference Reference PUREのタム&キックで、ハイタムの小気味良いサウンドが特徴。スネアはキャストアルミのDennis Chambersモデルを採用し、全体的に明るさが際立った音色のキットです。 Kid'z https://youtu.be/jdgJPBnTq_4 5 In Session バーチ&カプールのSessionシリーズのタム&キックで、タムはリングミュートによってコントロールされた倍音に。スネアはやわらかいながら内面ファイバーグラスのスパイスが効いたサウンドになっています。 本間 大嗣 https://youtu.be/S_zRY4HToRo MODERN 90年代/2000年代のメタル系やオルタナティブロックの音 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 Recipe メロディック・ハードコアバンドのサウンドをイメージ。アタック感とロー感のバランスが取れたキックとSensiToneスチールスネアの尖ったハイトーンにより、高速連打でもクリアーな粒立ちが得られます。 Eiji https://youtu.be/D34FdZXXDmI 2 Reznor インダストリアル・ロックやパワーメタルにぴったりな極太のサウンドが特徴的で、アンビエンスが効いたローピッチのスネアも、さらに雰囲気を盛り上げます。ツーバスフレーズでのバスドラムの破壊力も特筆ものです。 田丸 勇 https://youtu.be/ddAcwlT6Nqw 3 Surfacing スピードメタルやニューメタルといった新世代のヘヴィ・メタルの音色をイメージ。ただし、ベースとなるドラムにはメイプルシェルのタム&キックとスネアをあえて採用し、木胴の倍音感を感じることができます。 MAKI https://youtu.be/h4x_Bnn3GqY 4 Ref-Tones オルタナティヴ・メタルのドラムサウンドをモチーフにし、ハイタムのアクセントが効いたセットになっています。初期設定でもリバーブが効いていますが、お好みによりさらにアンビエンスを加えるのもおすすめです。 SORA https://youtu.be/F4ZnMr-a8u8 5 Sandman 正統派スラッシュ・メタルのサウンドをイメージ。アタック感が加えられたタム&キックと荒々しい倍音そのままのスネアは、加工され過ぎていない実際の録音時のドラムトラックのようなメタルサウンドになっています。 haruna https://youtu.be/SbxpozCyAyU STUDIO 80年代のアメリカンロックやフュージョン系の音色 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 First Call 80年代AORサウンドを再現するため、メイプルのタム&キックやブラスのピッコロスネアをチョイスし、チューニングまで徹底的にこだわりました。ハーフタイム・シャッフルをぜひプレイしてもらいたいキットです。 つのだ☆ひろ https://youtu.be/5ZbczDRxNTQ 2 Power Ballad 80年代のアメリカン・ロックバラードの音色をイメージし、スネアはチューニングとミュートを工夫して生音で再現。擬似的なデジタル・リバーブではなく、本物の広いスタジオのアンビエンスが加えられています。 Natsu https://youtu.be/vRPsjgSB3yQ 3 High Fidelity 緻密なスタジオワークが全盛だった80年代のニューヨークのレコーディングをイメージ。電子ドラムでは珍しいシングルヘッドタムの音色に徹底的にこだわりました。彩(いろどり)のあるサウンドを体感してください。 鶴谷 智生 https://youtu.be/N67DlQC4Cxc 4 Polyrhythmic Grv テクニカルな変拍子の楽曲から歌物のバックまでこなすドラマーの音色を再現。高域から低域までバランスの良いReference PUREのサウンドは、ライブからレコーディングまで幅広くおすすめできます。 山口 大吾 https://youtu.be/SGkEAqnoAM4 5 Mod Soul 80年代のニューヨークのフュージョンサウンドをイメージしたキットです。やや重心を落としたスネアとタム&キックは適度なまとまりがあり、手数の多いフレーズでも粒立ちが際立つドラムサウンドになっています。 渋谷 憲 https://youtu.be/j4TPb_Ig4lA VINTAGE 60年代/70年代のソウルやファンク、ハードロックの音色 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 Recking Kru 60年代アメリカンポップスで聴かれた、LAスタジオミュージシャンの音色をイメージ。温かみのあるスネアに加え、シングルヘッドのタムとキックは独特で、いつまでも叩き続けたくなるようなサウンドです。 国場 幸孝 https://youtu.be/r27P5t4HZws 2 NOLA Funk ニューオーリンズ・ファンク系の音楽をイメージし、意図的に歪ませることにより、ネオ・ヴィンテージとも呼べる音色になっています。ハイピッチでノーミュートのタムは「粘り気」のある雰囲気を醸し出しています。 永田 真穀 https://youtu.be/Z7RVQKuArgU 3 Funk n Soul ファンクやソウルの曲のシンプルなビートにゴーストノートをからめて演奏してもらいたいキットです。口径12インチのソプラノ・スネアは少し歪ませた音色が特徴で、オープンリムショットの多用がおすすめです。 GO https://youtu.be/7LpL0tkoWPw 4 Funkafize 70年代の米国オークランドで聴かれたような、クロスオーバーミュージックのサウンドを彷彿とさせるキットです。デッド気味のサステインは、当時の楽曲のおおらかさと演奏のキメの細かさの両立に貢献します。 ICCHAN https://youtu.be/6Rn_pGDc0Lg 5 Ramble 70年代のブリティッシュ・ハードロックをイメージ。当時欠かせなかったコンプレッサーを施し、雰囲気を再現しました。様々な解釈がある時代の音色なので、自分なりにエディットしてみるのも面白いキットです。 Sakura https://youtu.be/UwTAdfmIzOM ELECTRONIC 電子打楽器やリズムマシンを中心とした音色 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 Traproll ヒップホップの一つ、トラップ系の音楽への使用を想定した電子音のキットです。特徴的なハイハットをはじめ、スネア、キック、タムにもヒップホップに最適な音色を採用しました。タムのリムにはスクラッチの音色も。 KenT https://youtu.be/YD5q0HtDnRw 2 Drums & Bass ドラムンベースを想定した電子音のキットです。スネア、キック、ハイハットの3点でドラムンベースの基本リズムを構成でき、タムとタムのリムには効果音を集めました。アクセサリーの初期設定にはエアホーンの音も。 DUTTCH https://youtu.be/Mmv7hxrpkag 3 Dub ダブステップをイメージした電子音のキット。音圧のあるスネアとキックはまさにその音色で、無機質な連続音を演奏すると一気にダブステップの雰囲気に。メロディックな効果音もタムのリムにアサインされています。 YOHEI https://youtu.be/tcHbLwxWAQI 4 Analog 数字の愛称で呼ばれるアナログ・リズムマシンの電子音をイメージ。独特なキック、スネア、ハイハットはもちろん、カウベルやハンドクラップの音色も。リズムマシンになった気持ちでプレイしてもらいたいキットです。 スズキトモヒサa.k.a Soopy https://youtu.be/wDnYQmOOx5w 5 80's Simm 80年代に一世風靡した多角形の電子ドラムの音を再現したキットで、シンプルなタム回しでの存在感は抜群です。ワイルドな電子音は今では新鮮ですが、電子ドラムのヒストリーでは欠かせない音色となっています。 MASASHI YANO https://youtu.be/2Hh7fTsxAt0 HYBRID 生ドラムと電子打楽器やパーカッションを組合わせた音色 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 Massonator 電子打楽器と生ドラムを組合せたキットで、叩く強さによって変化する音色も特徴です。たとえばスネアの位置では、弱く叩くとハイハット、強く叩くとピッコロスネアの音色に。予測できないフレーズが生まれることも。 Jimanica https://youtu.be/SiEsxRoCB0Y 2 Hipster R&Bとヒップホップをクロスオーバーさせたドラマーをイメージ。タムの位置にもローピッチのスネアやストレイナーをオフにしたスネア等、スネアの音色を中心に、タムのリムにはボンゴの音色もアサインしました。 哲之 https://youtu.be/9yyarjN18Ks 3 Tip Jar ハンドパーカッションの音色をドラムセットのように組み合わせたキット。キックとスネアはカホン、ハイハットにはパンデイロ、タムにはロートタムの音色を採用し、トライアングルやパンフルートの音色も楽しめます。 ヤヒロトモヒロ https://youtu.be/M6KhW41CVF0 4 Toy Box トイ系の生楽器を中心に、あえて「ユニークな音色を採用する」というコンセプトで作られたキットです。口径10インチのピッコロスネアとトリッキーなハイハットの組合せは演奏者のイマジネーションをかきたてます。 kent watari https://youtu.be/79azL_VEWv0 5 Elements 電子楽器とパーカッション、アコースティックドラムの音色全部を"ハイブリッド”させたキットです。キック、スネア、ハイハットにはダンス系の電子音、タムにはコンガやティンバレスと、斬新なコンビネーションに。 早川誠一郎 https://youtu.be/WhMek0gIgpc WORLD パーカッションを中心とした音色 Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 Havana コンガ、ティンバレスを中心に、キューバ系パーカッション中心に構成。特にコンガは様々な奏法による音色が各パートに散りばめられており、慣れは必要ですが、チャレンジしがいのあるキットになっています。 篠奈々子 https://youtu.be/KQD1JfkB9KA 2 Bossa パンデイロ、タンボリン、スルドを中心に、ブラジル系パーカッションで構成。シェイカー、アゴゴベル、レコレコといった刻み系の音色も入っており、サンバのリズムを奏でてもらいたい、楽しいキットです。 宮川 剛 https://youtu.be/UtnOWwWSgCI 3 Afro Blu ジェンベ、シェケレ、ウドゥドラムを中心に、アフリカ系パーカッションで構成。叩くたびにピッチが変わるドゥンドゥン(トーキングドラム)やバラフォンの音色からは、アフリカ音楽のイメージが生まれるキットです。 MASUKE https://youtu.be/goe_D5dZbYI 4 In Mid East ダラブッカを中心に、中東系パーカッションで構成したキット。日本で中東系の楽器はメジャーではありませんが、電子ドラムであるため特殊奏法を学ぶ必要はなく、簡単にその雰囲気を楽しむことが可能です。 イトケン https://youtu.be/9wVA4rtvz4E 5 Orch Kit コンサートスネア&バスドラム、ティンパニを中心に、オーケストラ系パーカッションで構成。通常、別々に演奏される楽器を組合わせることによって、新鮮なイメージが湧き上がるようなキットになっています。 角銅真実 https://youtu.be/r3WEpzgJm0A プリセットキットを使用したユーザーキットの製作例(プリセットキットには含まれません。) Kit No. Kit Name 特徴 Performer Demo 1 First Call & Mahogany Free Floater 村上”PONTA”秀一さんのリクエストに合わせて作成。 "First Call"をベースにスネアドラムには 14"x8" Mahogany Free Floater を組み合わせ、カウベルなど氏の演奏に欠かせないサウンドもセット。それらをベースにパラメーターを調整し、とてもPONTAさんらしいサウンドに仕上げました。 村上”ポンタ”秀一 https://www.youtube.com/watch?v=El3V4SndtyA


Tags: e/MERGE
イベント

TOSHI NAGAI直伝~チャレンジ!ルーディメント  定期配信中!

■ TOSHI NAGAI直伝~チャレンジ!ルーディメント ■ ルーディメントの様々なパターンにチャレンジしていただくべく、6月からはじまった当企画、GLAY サポートでお馴染みのToshi Nagai氏にご協力いただき、PASの提唱する全40 ルーディメントのマスターを目指し、日頃の練習方法や実際のドラムセットへの応用の仕方など、様々な角度からルーディメントを一つずつ解説いたします。 また、ひとつのルーディメント(たとえば、"シングルストローク")に対して、初めの回はトレーニングパッドを使って練習方法やマスターするためのコツをレクチャーし、その次の週には同じルーディメントをドラムセットに応用したパターンを紹介してまいります。 そして動画で使用するアイテムとして、各ルーディメントによってチョイスされたパールのトレーニングパッドたちが多数登場します。こちらの実際のサウンドもぜひ合わせてチェックしてみてください。 またドラムセットはパールドラムセットのベストセラーモデル、「EXX(エクスポート)」シリーズのシンバル付きフルセット(EXX725S/C)を使用しています。エントリークラスながらパワフルなロックフレーズからToshiさんの絶妙なタッチによるエモーショナルなフレーズまで、動画を通じてドラムプレイの楽しさを存分に感じることができるはずです! 毎週のこの配信を通じて、ルーディメントを使ったオリジナルのドラムフレーズを編み出すヒントにしていただけると大変嬉しいです。 では、毎週更新中の最新のルーディメントにチャレンジしてみましょう!! ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第28回は、「スイス・アーミー・トリプレット」(Swiss Army Triplet) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第28回は「スイス・アーミー・トリプレット」(Swiss Army Triplet) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第27回は、「パタ・フラ・フラ」(Pata Fla Fla) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第27回は「パタ・フラ・フラ」(Pata Fla Fla) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第26回は、「フラム・パラディドルディドル」(Flam Paradiddle-Diddle)  ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第26回は、「フラム・パラディドルディドル」(Flam Paradiddle-Diddle) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第25回は、「シングル・フラムドミル」(Single Flammed Mill) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第25回は、「シングル・フラムドミル」(Single Flammed Mill) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第24回は、「フラム・パラディドル」(Flam Paradiddle) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第24回は、「フラム・パラディドル」(Flam Paradiddle) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第23回は、「フラマキュー」(Flamaque) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第23回は、「フラマキュー」(Flamaque) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第22回は、「フラム・タップ」(Flam Tap) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第22回は、「フラム・タップ」(Flam Tap) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第21回は、「フラム・アクセント」(Flam Accent) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第21回は、「フラム・アクセント」(Flam Accent) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第20回は、「フラム」(Flam) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第20回は、「フラム」(Flam) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第19回は、「シングル・パラディドルディドル」(Single Paradiddle-Diddle) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第19回は、「シングル・パラディドルディドル」(Single Paradiddle-Diddle) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第18回は、「トリプル・パラディドル」(Triple Paradiddle) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第18回は、「トリプル・パラディドル」(Triple Paradiddle) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第17回は、「ダブル・パラディドル」(Double Paradiddle) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第17回は、「ダブル・パラディドル」(Double Paradiddle) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第16回は、「シングル・パラディドル」(Single Paradiddle) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第16回は、「シングル・パラディドル」(Single Paradiddle) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第15回は、「セブンティーンストローク・ロール」(Seventeen Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第15回は、「セブンティーンストローク・ロール」(Seventeen Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第14回は、「フィフティーンストローク・ロール」(Fifteen Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第14回は、「フィフティーンストローク・ロール」(Fifteen Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第13回は、「サーティーンストローク・ロール」(Thirteen Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第13回は、「サーティーンストローク・ロール」(Thirteen Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第12回は、「イレブンストローク・ロール」(Eleven Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第12回は、「イレブンストローク・ロール」(Eleven Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第11回は、「テンストローク・ロール」(Ten Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第11回は、「テンストローク・ロール」(Ten Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第10回は、「ナインストローク・ロール」(Nine Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第10回は、「ナインストローク・ロール」(Nine Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第9回は、「セブンストローク・ロール」(Seven Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第9回は、「セブンストローク・ロール」(Seven Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第8回は、「シックスストローク・ロール」(Six Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第8回は、「シックスストローク・ロール」(Six Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第7回は、「ファイブストローク・ロール」(Five Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第7回は、「ファイブストローク・ロール」(Five Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第6回は、「ダブルストローク・オープンロール」(Double Stroke Open Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第6回は、「ダブルストローク・オープンロール」(Double Stroke Open Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第5回は、「トリプルストローク・ロール」(Triple Stroke Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第5回は、「トリプルストローク・ロール」(Triple Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第4回は、「マルチプルバウンス・ロール」(Multiple Bounce Roll) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第4回は、「マルチプルバウンス・ロール」(Multiple Bounce Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第3回は、「シングルストローク 7」(Single Stroke Seven) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第3回は、「シングルストローク 7」(Single Stroke Seven) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第2回は、「シングルストローク 4」(Single Stroke Four) ドラムセット編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第2回は、「シングルストローク 4」(Single Stroke Four) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ ◆ チャレンジ!ルーディメント第一回の続きは、前週のテーマ「シングルストローク」をドラムセットに応用したパターンを紹介します。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 第一回は、ルーディメントNo.1 シングルストロークロール(Single Stroke Roll) トレーニングパッド編 です。 下記画像をクリックするとYoutube動画にリンクします。 今後も、Toshi Nagaiさんによる「チャレンジ!ルーディメント」の最新パターンを次々に紹介してまいりますので、ぜひこのブログページもチェックしてみてください!


製品

e/MERGE" ARTIST KIT COLLECTION" Start!!

アーティストのサウンドがそのままe/MERGEに! e/MERGE ARTIST KIT COLLECTION 始動! 全世界同時進行プロジェクトで、日本からは3名のアーティストをピックアップ! アーティストによるカスタムキットデータをダウンロードすることで、e/MERGEでそのアーティストのサウンドが楽しめる! ▶第一弾アーティスト ”TOSHI NAGAI” TOSHIこだわりのサウンドメイキング動画は上記YOUTUBEプレイリストからご覧ください。 ▶第二弾アーティスト ”淳士” パールのエンジニアを交えてのサウンドメイクがYOUTUBE「淳士チャンネル」で生配信されました! あわせてご覧ください。 ▶第三弾アーティスト 発表! “真矢” 詳しい情報はPearlDrumsオフィシャルSNSおよび当ページで随時ご案内いたします。 ※このサウンドデータはパール電子ドラム”e/MERGE”専用となります。 ▶データのダウンロードはこちら https://pearldrum.com/ja/support/firmware/emerge-artist-kit-collection ▶e/MERGE 店頭展示店はこちら https://pearldrums.prod.acquia-sites.com/ja/drums-news/1353771


Tags: Emerge
イベント

パールスネアドラムフェア in ドラムステーションリボレ秋葉原店

“パールだヨ!全員集合” 現在国内カタログにラインナップしているスネアドラム全機種(限定品/受注発注品除く)がドラムステーションリボレ秋葉原店に一挙集結! 気になるスネアが試奏できるまたとないチャンスですのでこの機会に是非ご来店下さい! (一部品切れ商品ある場合ございますことを御了承下さい。) パールスネアドラムフェア in ドラムステーションリボレ秋葉原店 開催期間:2022年6/4(土)~8/21(日) 詳細は下記までアクセスください! https://www.ikebe-gakki.com/blog/ds-revore-pearl-fair/


製品

ポップなカラーをラインナップ!PEARL COLOR BOX CAJON 2022年6月再入荷決定!

PEARL COLOR BOX CAJON (w/Bag) ~パール・カラーボックスカホン (w/バッグ) 好評につき2022年6月、再び入荷いたします! 打面はメイプルプライ、他面はソリッドなMDF(ファイバーボードの一種)材をを採用。低音が出しやすく、硬すぎない素材を打面に採用することで、ビギナーの方でも非常に鳴らしやすい構造となっています。 平均的な日本人の体型に合わせたスタンダードなサイズで、ポップなお好みのカラーからお選びください。 ★Standard size ~スタンダード・サイズ~ モデル:PCJ-CVC/SC サイズ:455(H) x 300(W) x 300(D) mm カラー:#SB(Sky Blue) / #LG(Light Green) / #R(Red) / #BR(Brown) / #YE(Yellow) 付属品:ソフトケース 【内面スナッピー構造】 【付属のソフトケース】 肩掛けで持ち運びできるよう、ストラップは長めに設定。 ご注文、お問合せはお近くのパール製品取り扱い楽器店まで。


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 Pearl  e/MERGE  ”防振マット” プレゼントキャンペーン 開催のお知らせ

Pearl e/MERGE ”防振マット” プレゼントキャンペーン 開催のお知らせ 対象機種のご購入のお客様に先着でPEDAL ISOLATOR (MAT-AFP/2 防振マット/ツイン用)をサービスいたします。 期間:2022年5月26日(木)~ 数量達次第終了となります。 対象機種:EM-53T、EM-53HB 、EM-53HB/SET の計3機種 詳しくはe/MERGE取扱楽器店様にお問い合わせください。


Tags: Emerge
お知らせ

キャンペーン情報

現在実施中のキャンペーン一覧です。 パールスティック(2ペア)を買ってカラーチューニングキーをGET! 期間:2021年12月1日(水)~グッズが店頭から無くなり次第終了 現在実施中のキャンペーン情報はございません。 現在実施中のキャンペーン情報はございません。 現在実施中のキャンペーン情報はございません。


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ユーザー参加型動画コンテンツ「プロジェクト108」開催のお知らせ

【BPM108・4小節ルール】世界のトッププロと一緒に応募者のドラムプレイを収録・世界公開!「プロジェクト108」開催のお知らせ   パールUSA主催のユーザー参加型動画コンテンツ「プロジェクト108」。BPM108、4小節ルールの元、一般ドラマーとパールアーティストのプレイをシームレスに繋ぎ合わせた動画コンテンツです。 2013年に実施された第一回目(Wave One)には一般のドラマーと共にTODD SUCHERMAN、BLUE-HAWKS(日本・大洗高校マーチングバンド)等のプレイを収録。     ***ルールは非常にシンプル*** BPM108に合わせて4小節分パールドラムを自由にプレイしよう! 撮影した動画を専用アップローダーへ投稿、プロジェクト108チームの審査を通過すれば動画に応募者のプレイを収録・全世界に公開! この機会に全世界のドラマーに向けて、あなただけのドラムスタイルを披露してみませんか?   【応募方法】 下記パールUSAの応募フォームを使用。エントリーシートを記入し、指定アップローダーに動画をアップ。https://pearlproject108.com/   エントリーシート記入例: 全て英語で記載ください。*は必須項目です。   Email*:メールアドレス File Name*:動画ファイル名。氏名と国名を記載。例:Shinju Taro Japan Today's Date*:応募日選択。 Location (city/state/country)*:国名と都道府県を記載。例:Chiba Japan First Name*:名 Last Name*:姓 Pearl Social Media*:パールUSAでフォローしているSNSを選択。該当しない場合もいずれかを選択ください。 Pearl Product Names*:動画で使用しているパール製品名。品番は必須ではありません。ハードウェアの記載は不要です。例:EXPORT SERIES Sign Up:パールUSAのニュースレターを希望する場合チェックを入れてください。   ※エントリーシート送信の控えを希望する場合は”Send me a copy of my responses”にチェックを入れた上でメールアドレスを記載ください。   応募ページの下記ボタンから投稿動画をアップ ※エントリーシート記載の動画ファイル名を使用いただくようご注意ください。     【応募期間】2022年2/25(金)~ 応募〆切の一週間前に告知   【投稿動画の規定】 ・パール製品をご使用ください。 ・ドラムセット、マーチング、コンサート、パーカッションのいずれのカテゴリでも応募可。 ・MOV/MP4/AVI等You Tubeがサポートしているファイル形式を使用ください。・直前に4カウントを入れた上でBPM108のガイドに合わせて4小節分を演奏ください。演奏例:https://www.youtube.com/watch?v=jpqt70s3g3Y ・BPM108・4小節のルールに従っている限り、プレイ内容はまったくの自由です! ・可能な限り高解像度で撮影を行い、第三者の著作物となるいかなる楽曲、バックトラック、映像、イラスト等を使用しないでください。 ・投稿いただいた動画はパールUSAプロジェクト108チームが審査、プロジェクト108動画への採用を行います。   【応募者の投稿やデータファイルに関する規約】 応募者は当社及び当社から本サービスを承継した第三者に対して、自らが本キャンペーンを通じてアップロードした投稿やデータファイルについて使用、編集、複製、配布、他言語への翻訳を含む派生著作物の作成、表示及び実行に関する全世界的、無償、非独占的、サブライセンス可能かつ譲渡可能なライセンスを付与し、著作者人格権を行使しないことに同意したことになります。   【なぜBPM108なのか?】 プロジェクト108チームで行った検証の結果、多くのドラマーがドラムセットに座りまず最初に叩くバックビートパターンの平均BPMが108。ドラマーにとって自然でリラックスして叩けるビートがBPM108であるという大変興味深いデータに基づいています。   第三弾公開!(2022年5月6日) Pearl PROJECT 108 #3   第二弾公開!(2022年4月7日) Pearl PROJECT 108 #2   第一弾公開!(2022年3月10日) Pearl PROJECT 108 #1   前回コンテンツのご紹介 PROJECT 108: Wave One (2013)   */


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Pearlドラムスカタログ2022 誤植訂正のご案内

平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 この度、弊社の最新カタログ「Pearlドラムスカタログ2022」におきまして、記載に誤りがございました。 深くお詫び申し上げますとともに、以下の通り訂正をさせていただきます。 →訂正箇所のご案内


製品

Argonavis白石万浬モデル・ドラムスティック発売

白石万浬役の橋本祥平さんがライブで使用する、Pearl110NHをベースに“BANRI SHIROISHI”と“Argonavis”のロゴをプリントしたオリジナルデザインのスティックが発売になります。   5月7日開催「Argonavis LIVE 2022 -DIVE into CYAN-」会場物販 ブシロード オンラインストア https://bushiroad-store.com/ にて販売決定!    


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旧ご愛用者オンライン・ユーザー登録URL廃止のお知らせ

弊社一部製品に同梱のオンラインユーザー登録カード記載の登録フォームURLを以下の期日をもちまして廃止させていただきます。 旧登録フォームURL:https://jp.surveymonkey.com/ で始まるURL 廃止日:2021年4月22日(金) ※廃止日以降は旧登録フォームのURLにはアクセスできなくなります。 現在以下の登録フォームより引き続きユーザー登録を受け付けております。 オンラインユーザー登録フォーム https://pearldrum.com/ja/support/registration お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。